ブログパーツUL5

ROBOZAKにビットマン

 アクリルの小さな箱を見つけてもらったので、以前に製作したビットマンを搭載してみました。以前製作した電光掲示板モジュ−ルのサイズにフィットするので見た目にも良さそうですね。

 これをどのようにするかのアイデアを練っています。別電源にしておくと時計(?)になります(どのマトリックLEDが付いているかで、時分秒が分かる)ので、ROBOZAKが置物としても利用できます。
 改造すべき点は次の4つ
(1)90°回転できるようにする
(2)電光掲示板モジュ−ルを簡単に交換できるようにする
(3)アクリルのクリア出なくダークにして中身を見えにくくする
(4)別電源をどのようにするか


 なぜ、改造を考えているかというと、距測LEDのでっぱりを保護できるようにすることと、本体の胸部に音声合成のボードを搭載できるようにスペースを確保したいためです。
0

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    カレンダ

      12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    27282930   
    << September 2020 >>